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最新のお知らせ

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2009年
>映画「うまれる」を応援します
>キャンドルのゆらぎは、あなたのハートのリズムと同じ。武者利光教授インタビュー
>新月にプレママみんなで願おう!
>プレママ時間」プロジェクトスタート
>ヤフーの雑誌記事紹介サイト「X BRAND」に掲載
>女性雑誌「CREA(クレア)」に掲載
2008年
クリスマスアートキャンドル販売
>少し可愛く、温かい映像で描くショートムービー
>タオ・ファイブ・ジャパンとのコラボキャンドル販売
2007年
>シンガポールグランドハイアットホテルにて期間限定のキャンドル販売
>結婚式で新郎新婦の手作りアートキャンドルと引き出物ギフトキャンドル制作
シンガポールグランドハイアットホテルの「インターナショナルExpo」で販売
>香港セントラル地区でヘッジホッグアートキャンドルを販売
>ニューヨークのアート街チェルシーで、アートキャンドルを展示
>シンプル&ナチュラルモダン「雑貨のマーヴェ」でフラワーキャンドルを販売
シンガポールからの特別ミニキャンドルを受注・販売
2006年
>blue moon cafe〜月がとっても青いから〜 西小倉駅近くにあるリバーウォークすぐそばの和み系カフェで販売
限定10個のクリスマスキャンドルを販売
>3つの色が奏でる新作「フラワーアート」キャンドル販売
>シンガポールのグランドハイアットホテルで、ヘッジホッグキャンドルが販売
手作りに癒される。なんともカワイイアジアンキャンドル登場
>福岡県北九州市の雑貨店「peace」でヘッジホッグキャンドル販売スタート
>ヘッジホッグ アートキャンドル販売開始。はじめましてヘッジホッグです
 

ヘッジホッグは映画「うまれる」を応援します。

ヘッジホッグは映画「うまれる」を応援します。


「私たちはなぜ産まれてきたの?」
胎内記憶を持つ子供たちの証言から見るスピリチュアルな感動出産ドキュメンタリー映画。

2〜3歳の約3割の子供たちが、胎内記憶を持っているといいます。 胎内記憶とは、お母さんのおなかの中にいたときの記憶。 「あったかかったよ」「パパとママを小さな穴から見てたよ」など、 産まれる前の記憶が残っているのです。

まるで、ファンタジーのようですが、 おなかに宿る前の記憶を持っている子供たちも存在します。 彼らが共通して話すのは、 「気持ちのいい空間に、自分と同じような子供たちが何人かいて、 その時がくると、自分の意志で、またある理由をもって パパとママを選んで産まれてきたんだよ」ということ。

人はみな、何らかの役割を持って、お母さんのおなかから産まれてきます。 そして、この地球上の人全てが、3億個の中から選ばれた1つの精子が受精した、たった0.13ミリの小さな小さな受精卵から始まった「奇跡の存在」です。 子供たちの胎内記憶、妊娠、出産、そして出産と隣り合わせにある、不妊や流産、死産、堕胎などのドキュメンタリー映像を通じて、「生きる」ことを体感し、私たちが産まれてきた意味や家族のあり方、そして命の尊さを考えるきっかけにしてほしい。

「産んでくれてありがとう」、お母さんに電話をしたくなる、 そんなドキュメンタリー映画。2010年に公開予定です。


<スタッフ>
■企画・監督:TOMO
■プロデューサー:牛山朋子
■バースコーディネーター:大葉ナナコ
■撮影監督:中谷宏道
■音楽:古田秘馬(umari)
■CGデザイン:井筒亮太(デジタルフロンティア)
■タイトルロゴ/デザイン:溝田明(デザインエイエム)
■製作プロダクション:株式会社インディゴ・フィルムズ

<アドバイザリースタッフ>
■安藤哲也 NPO法人ファザーリング・ジャパン代表
■池上文尋 メディエンス、日刊 妊娠塾!塾長
■池川明 池川クリニック医院長
■海野由紀子 テレビ局ディレクター
■大島陽子 ブライダルサロンティンカーベル代表
■木田義之 株式会社フィールドワークス代表取締役
■別所哲也 俳優
■神田昌典 株式会社ALMACREATIONS 代表取締役
■永井正敏 映画プロデューサー
■本城慎之介 株式会社音別 代表取締役
■和田達哉 デザインプロデューサー/株式会社マイルストーンデザイン代表





ヘッジホッグが想うこと

私は長女を出産した後、妊婦さん達みんなに「よく頑張ったね」と人ごとながら心に思い病院内を歩き、女性という存在の素晴らしさを改めて知りました。
親を選んで産まれるって、ほんとにそうだと思います。
そしてタイミングも子どもが考えてくるように思います。
子どもから学ぶことはたくさんあります。それを教えるために私の所に来たのかなとふと思う時があります。プレママキャンドルを通して新しく出会う人達に会う時、私はいつも「新しい縁をくれて、ありがとう」と思います。

私の娘はもうすぐ2歳になります。少し話ができるようになった時、お腹の中の記憶や産まれる前の記憶を聞いてみよう。物忘れのばげしい私の子どもだから覚えてないかもしれないけど。

私を産んでくれたお母さん「ありがとう!」
これからも楽しく自分のために、みんなのために毎日一生懸命に生きようと思ってます。
せっかくこの世に産まれてきたのだから。

映画「うまれる」は、大人だけでなく、小学生・中学生・高校生にも見てほしいかな。自分が今ここにいるのが当たり前、お母さんやお父さんがいて当たり前だと思わないようになるのかなと思います。

2010年公開に向けて頑張って下さい。楽しみにしています!


> 映画「うまれる」のサイトを見る
 

私達の作るキャンドルがそれぞれの素敵な時間を作れるように
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